【移住をお考えの方へオススメ本】

いなか浜の夕陽

忙しくてなかなか更新ができていませんでした・・・

これからちょっと落ち着きそうなので更新の頻度を高めつつ

サイトの移転を行おうと思っています。

あまり画像がこちらは容量制限がありアップできないので

画像やもっと情報を詰め込めるように近日中に移転したいと思っていますが

当面は並行してアップしていきつつ、こちらのサイトも削除はしませんので

移転先のサイトが見れるような状況になったらまたご案内したいと思います。

さて、夏も終わり秋に差し掛かっている屋久島ですが

訪れたいなか浜の夕陽が綺麗でした。

なかなか南部には行く暇が無いので、いなか浜で夕方に

まったりとするのが休日の日課です(笑)

でも、最高に落ち着きます。いなか浜はやっぱりいいなー

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posted by 久我一心 at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 屋久島の自然・動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〜屋久島のお店−散歩亭〜

ここ最近はかなり通い詰めています。

そのお店は「散歩亭」。

食事は美味しいし、お店の雰囲気も良いし、店員さんも感じが良い。

おまけに夜遅くまでやっているという点がさらに嬉しいです。

お店のメニューも食事メニューに限りですが、ちょっと覚え始めているくらい

通っています。屋久島に来られた際は是非行ってみてください。

地場産の食材ももちろん扱っていますので、観光客の方は迷ったらここでよいでしょう。

http://www.realwave-corp.com/09eat/01/007.htm
posted by 久我一心 at 23:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 屋久島のお店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〜台風一過にて〜

台風8号が通過しました。

島内は各地で看板等が飛んだり倒木や落石が一部あったようですが

7/13現在、日常に戻りつつあります。

台風が来る前からフェリーが止まり、結果的に4日間物流がストップしました。

物がスーパーなどから消え、台風通過時は島から出ることも叶わなくなりました。

併せて停電も断続的に発生していたので、慣れない方は驚いたことかと思います。

離島ではある程度の食品の備蓄は必須だと再認識しました。

今年は台風の当たり年とのうわさも出ていますが、既に南の海上に台風9号の

次の熱帯低気圧ができています。こちらにこないといいのですが・・・

最後に人の被害ではないのですが、ウミガメの産卵場である永田浜では

砂浜の流出が発生し、推定約14万個の卵が失われてしまったとのこと。

中にはふ化寸前だったものもあり、自然の流れとはいえ心が痛む話がありました。

ボランティアが中心となって調査活動が行われていますので

ご支援の程、よろしくお願いいたします。

NPO法人屋久島うみがめ館
http://www.k4.dion.ne.jp/~umigame/
posted by 久我一心 at 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 屋久島の自然・動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〜台風8号襲来〜

久々の日記更新です。

まだ暴風圏内に入っていなのに海は大荒れ、風は暴風です。

もちろん、船便も空便も全て欠航。

物流は7/7から止まり既に三日目でスーパーからは食品がほぼ消えています。

物流の回復は7/11か7/12頃になるでしょうね。これも離島の醍醐味です。

これからの予測として「停電」「断水」が考えられます。

ガスはプロパンなので使えますが、調理や洗濯に水が使えなくなるのは困りますね。

この辺は事前に購入するなど対策をしないといけません。

冷蔵庫は空けなければ少しはもちますが、長時間はNGなので傷みやすいモノから

食べていくしかないですね。

夜の停電対策として懐中電灯やランタンは必須アイテム。

ろうそくは火事の懸念もあるので予備の扱いで良いかなと。

携帯電話は使用できるみたいですが、充電池の用意が必要となってきます。

不用意な使用は避けたいところですね。

また、台風が過ぎた後に日記を書きたいと思います。

みなさんもご注意ください!!
posted by 久我一心 at 13:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 屋久島の自然・動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

〜西日本の移住状況について〜

読売新聞が鳥取県への県内への移住者が2011年度から2000人を超えたと

報ずるニュースを目にしました。鳥取へ移住した方は知り合っていませんが

水面下ではかなりの方が動いていらっしゃることが推測できますね。

ここで気になった点は2013年の移住者が多かったことです。

震災後よりも2013年の方が多かったという意味は深いと思いますが

推測になってしまうので、ここでは書きません。

まだまだ西日本などの各地では手を上げている自治体なども多いですから

興味がある方は問い合わせをしてみてはいかがでしょうか?

http://www.yomiuri.co.jp/national/20140617-OYT1T50064.html
posted by 久我一心 at 00:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 移住・保養 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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